ヴィクシーモデル

ショー直前! ヴィクシーモデルたちの極上ボディの作り方。

ヴィクトリアズ・シークレット(VS)ショーの出演に向けて絶賛ボディメイキング中のモデルたち。ボクササイズからピラティス、ハイキングまで、彼女たちのインスタから秘密のトレーニングをチェック!

■名前:エルサ・ホスク ■トレーニング名:ハーフマラソン 元プロバスケットボール選手のエルサは、引き締まったアスリートボディの持ち主。とにかく体を動かすことが大好きで、なかでもランニングはハーフマラソンをさらりと完走するほどの実力。この日も21kmを走りきった後、『ビオテルム』の泥マスク「スキン ベスト ワンダー マッド」をつけてバスタイムを満喫。

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■名前:ジャスミン・トゥークス ■トレーニング名:バーベルエクササイズ 10頭身ボディのジャスミンは、NYのセレブ御用達ジム「ドッグパウンドジム」でエンジェルボディの総仕上げ。左右15パウンド(約7キロ)のバーベルにゴムチューブを取り付け、持ち上げる動作で背中から二の腕を集中トレーニング。

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■名前:ケリー・ゲイル ■トレーニング名:バンドトレーニング エキゾチックビューティのケリーは、早朝からルーティーンエクササイズを実施。ふくらはぎの下にレジスタンスバンドをつけ、ゴムの抵抗を活かしながら足上げやスクワットを複数回。これがヒップと足のシェイプに効くそうだけど、寝起きでこの動きって結構すごい。

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■名前:デヴォン・ウィンザー ■トレーニング名:マシンピラティス きれいに筋が入った腹筋は、ヴィクシーモデルのマストパーツ。デヴォンもショーまで2週間をきった日は、ピラティスマシンでウエスト周りをさらに強化。サイドプランクで脇腹を引き締めて、彫刻のような美シルエットを作って。

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■名前:ステラ・マックスウェル ■トレーニング名:ヨガ ヴィクシーきっての“プリけつ”の持ち主であるステラ。そのバックスタイルをブラッシュアップすべく、TVや雑誌で活躍する人気ヨガインストラクター、ベス・クーキーについてヨガレッスン。ハイランジのポーズで背中とお尻の筋肉にアプローチして、黄金ヒップをさらなる高みに!

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■名前:リリー・オルドリッジ ■トレーニング名:サカラ ビューティウォーター 体の内側から美を目指すのも、立派なトレーニングの一環。ベテランモデルのリリーは、72種類のイオンやミネラルなどをブレンドした「サカラ ビューティウォーター」をお供にワークアウトを実践。デトックスと水分&栄養補給を同時にできるから、忙しいモデルにぴったり。

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■名前:ディローン ■トレーニング名:ランニング ジェンダーレスな魅力で、2016年からVSショーに参戦中のディローン。ショー10日前のトレーニングでは、トレッドミルで7マイル(約11キロ)を走りきり満足の様子。大量の汗で心も体もスッキリすれば、ランウェイへのモチベーションもさらにアップ。

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■名前:フリーダ・アーセン ■トレーニング名:マットトレーニング 今年から新たに加わった新顔モデルのフリーダも、週末はジムでおこもりワークアウト。肘とつま先をマットにつけて体を一直線に保ったプランクポーズで、腹筋と太ももを集中シェイプアップ。シンプルに見えてかなりキツいトレーニングだけど、涼しい顔でやってのける彼女に脱帽。

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■名前:ブルーナ・リリオ ■トレーニング名:ブートキャンプ式トレーニング ブラジル出身のセクシー美女、ブルーナもヴィクシーモデルが足繁く通う「ドッグパウンドジム」の常連。ボクシングやコアトレーニングなどをブートキャンプ式に行うこのジムは、NY No.1のハードさで知られている。ブルーナも、駆け込みエクササイズで磨きをかけて。

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■名前:シン・シー ■トレーニング名:マシンエクササイズ 母国開催に気合充分の中国人モデル、シンは、シンプルなマシンエクササイズで筋力強化。とはいえゴリゴリに鍛えるのではなく、ピラティスをメインにしたしなやかなボディメイク。華奢ボディにうっすらと筋肉をつけて、妖精のような魅力を引き立てて。

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■名前:ミン・シー ■トレーニング名:マットトレーニング 上海育ちのミンにとって、上海開催のVSショーは待ちに待ったビッグイベント。毎日1時間のジムトレーニングはいつも以上に気合を入れて、メリハリボディをスタンバイ。この日は足を上げたサイドプランクで脇腹と脚にフォーカス。

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■名前:ミン・シー ■トレーニング名:バンドトレーニング 「ドッグパウンドジム」の外で、モデル仲間のマッキンリー・ヒル(テイラー・ヒルの妹)とケイリー・キングとともにスクワットするミン。レジスタンスバンドで太ももに負荷をかけて、すらりと伸びた脚線美をメイキング中。にしても路上エクササイズがクールにハマる3人。

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■名前:サミル・バーマネリー ■トレーニング名:コアトレーニング 引き締まったマッスルボディが魅力のサミルは、ストイックなワークアウトマニア。ショーまで一週間を切ったこの日も、吊り革のようなトレーニングリングを使って全身運動中。ハードな動きを軽々こなす姿はもはやアスリート!

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■名前:ジョーダナ・エリザベス ■トレーニング名:ハイキング ヘルシービューティのジョーダナは、2回目のVSショー出場を前にセドナでパワーチャージ。アップダウンの激しい赤い岩山には、ボルテックスと呼ばれる磁力が集中したスポットが点在しているから、歩いているだけでエネルギーがみなぎってきたはず。

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■名前:ヴィクトリア・リー ■トレーニング名:マットトレーニング セレブトレーナーのシモーヌ・デ・ラ・ルーのもと、ボディシェイプに余念がないヴィクトリア。この日も、5分でできる筋トレ&有酸素運動と言われているマウンテンクライマーを取り入れて、効果的に脂肪燃焼。腕立て伏せの状態から膝を交互に引き寄せる動作は、呼吸に合わせてリズミカルに動くのがコツ。

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■名前:ジュリア・ベリアコーヴァ ■トレーニング名:ボクササイズ ドーリーフェイスに似合わず、トレーニングはスーパーハードなジュリア。パーソナルトレーナーのマトー・ノヴァックを相手にスパーリングを繰り広げ、全身を集中シェイプ。左右交互に出すパンチの動きは、ストレス解消にも効果的。ナーバスになりがちなショー前のメンタルトレーニングとしても◎。

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TEXT:RIE MAESAKA EDITOR:YUKIKO MOROOKA

Nextエンジェルは誰? 新顔ヴィクシーモデルをビューティチェック。

いよいよ近づいてきたヴィクトリアズ・シークレット(VS)ショーの開催に向けて、今年新たに加わったニューカマーモデルを先取り! 顔立ちからボディまで、ビューティ目線でチェック。

■名前:ローズマライン・デ・クック ■出身:オランダ 長~い手足とヘルシーな美貌をもつローズマラインは、正統派ヴィクシーモデルのど真ん中。ダンベルスクワットとロープエクササイズで鍛えているから、どんなランジェリーもクールに着こなすはず。きりりとした眉もセクシーで、見つめられればドキドキしそう!

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■名前:ヴィクトリア・リー ■出身:オーストラリア 母国が同じこともあって“ポストミランダ・カー”の呼び声高いヴィクトリア。少女がそのまま大人になったようなイノセントな魅力は、メイクでキュートにもセクシーにもなるからショーでの変身ぶりに期待大。

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■名前:エステル・チェン ■出身:フランス アジア系モデルの注目株といえば、中国人両親のもとフランスで生まれ育ったエステル。フレンチガールらしいアンニュイさを秘めつつも、彼女の美を作り出しているのは中国4000年の知恵。クコの実、高麗人参、生姜を煮出したお茶で体の内側から代謝UP。

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■名前:ダリア・クリスタン ■出身:ウクライナ 『フェンディ』や『サン ローラン』などのメゾン系ショーで活躍してきたダリアも初参戦。モード界で引っ張りだこの彼女は、とにかく透明感が半端ない。ちょっと離れ気味の目と上向きの鼻も個性的で、今までにないヴィクシーモデル像になるかも。

PHOTO:Splash/AFLO

■名前:ナディーン・レオポルド ■出身:オーストリア 1Dのハリー・スタイルズと噂されたことで一躍有名になったナディーン。最大の魅力はナチュラルビューティを地でいくそばかすフェイス。ほぼスッピンの自撮り写真もどこか野性的で、くしゃくしゃヘアとともにワイルドな魅力を大放出。

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■名前:マヨワ・ニコラス ■出身:ナイジェリア 14歳の時にナイジェリアのエリートモデルルックコンテストで優勝しデビューしたマヨワ。ジゼル・ブンチェンが憧れというだけあって、目線もポージングもセクシーな魅力満点。美容の秘訣はとにかく保湿を心がけ、水をたくさん飲むことだとか。

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■名前:グレース・ボル ■出身:南スーダン チャーミングな笑顔とクールフェイスを使い分ける、27歳ベテランモデルのグレース。同じく南スーダン出身のアレック・ウェックに間違われることが多いそうだが、アレックよりも目がぱっちりでボディも程よくグラマラスなのが彼女。

PHOTO:INSTARimages/AFLO

■名前:エイデン・カーティス ■出身:アメリカ 『サン ローラン』のミューズだったギニア出身のモデル、カトゥーシャ・ニアヌを母親にもつエイデン。均整のとれたボディでランウェイを闊歩する姿は、まさにママ譲りの迫力。縮れたカーリーヘアも個性的で、VSショーをスパイスアップする立役者になりそう。

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■名前:フリーダ・アーセン ■出身:ノルウェー ベビーフェイスとブロンドヘアでメゾン系のショーを中心に活躍する北欧美女、フリーダ。生まれつきの長い手足はもちろん、マシンピラティスでつくり出す極上のカーヴィボディはまさにリアルバービードール。

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■名前:アリシア・モライス ■出身:カーボベルデ ヴィクシーモデルには珍しいアフロヘアがトレードマークのアリシア。ファンキーな見た目に反して、ボディは90年代スーパーモデルを彷彿させるボンキュッボンのグラマラスさ。スポットライトが照りつければ褐色の肌が一層艶めくはず。

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■名前:アレクシナ・グラハム ■出身:イギリス どんなアイテムもファッショナブルに変えてしまう魅惑の赤毛の持ち主、アレクシナ。『ロレアル』などのビッグブランドのキャンペーンフェイスに選ばれただけあって、顔立ちの美しさも一級品。少し上がった一文字眉で見せるセクシーな表情にも期待大。

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■名前:ジュリア・ベリアコーヴァ ■出身:ロシア 大きなブルーの瞳がチャームポイントのジュリアは、新顔きってのドーリーフェイス。バサバサまつ毛としっかり眉が華やいで、ランウェイにファンタジーな世界を呼び込みそう。ロシアンビューティならではの抜けるような白肌にも注目して。

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■名前:サミル・バーマネリー ■出身:ブラジル カーリーヘアで人気急上昇中の新鋭モデル、サミル。つぶらな瞳と肉厚リップのキュートな顔立ちにアスリート並みのウェイトトレーニングで鍛えた筋肉質ボディで、ギャップ萌えなランジェリールックを見せてくれそう。

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■名前:アミルナ・エステヴァオ ■出身:アンゴラ アフリカNo.1の美女輩出国として知られるアンゴラ出身のアミルナ。一見中性的に見えるボディだが、実はかなりの美乳の持ち主。ぷるんとしたお椀型のバストはとびきりゴージャスで、数年後にはファンタジーブラ着用も夢ではない!

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■名前:ヴァネッサ・ムーディ ■出身:アメリカ ボーイッシュな顔立ちとバンビのような華奢ボディで、ハイブランドのランウェイからラブコールが絶えないヴァネッサ。VSショーでもレイヤーたっぷりのブルネットヘアをふわりとなびかせ、堂々としたウォーキングを披露してくれるはず!

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ヴィクシーモデルたちの“本気”ハロウィン。完成度の高いヘア&メイクが話題!

今年も世界各地でさまざまなイベントが繰り広げられたハロウィン。バラエティ豊かな仮装で盛り上がるセレブのなかでも、本気度MAXだったのがヴィクシーモデルたち。フェイスペイントやウィッグを駆使したヘア&メイクは、二度見するほどのクオリティ!

■WHO:デヴォン・ウィンザー ■AS:「amfAR」のハロウィンイベントでセクシーなプレイボーイバニーに仮装したのは、華やかな魅力にファンが多いデヴォン。スモーキーなアイメイクにぷるんとしたリップで、思わずどきりとしてしまう魅惑的な表情に。

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■WHO:アレッサンドラ・アンブロジオ ■AS:ハリウッドのハロウィンイベントで、シンガーのシェールに扮したアレッサンドラ。たっぷりの黒髪エクステに、スモーキーなブラウンアイ、ベージュピンクのリップと、シェールのトレードマークを完コピして70年代のディスコクィーンを見事再現。

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■WHO:ベハティ・プリンスルー ■AS:夫のアダム・レヴィーンとともにハロウィンイベントに出席したベハティは、ファニーな骸骨コスプレに挑戦! スカルのフェイスペイントに黒髪ウィッグで不気味さを出しつつも、ボディスーツでちゃっかり第2子妊娠中をアピール。

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■WHO:ジャスミン・トゥークス ■AS:ミュージカル『キャッツ』ばりの本気メイクで猫娘になりきったのは、ハロウィンイベント「A Night Of Carnage」でのジャスミン。ノーズラインにマズル、レオパード柄のフェイスペイントと、美しい顔立ちをキャンバスになかなか攻めた仕上がり。

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■WHO:ジョセフィーヌ・スクリバー ■AS:明るいキャラで人気上昇中のジョセフィーヌも、「A Night Of Carnage」でハイクオリティなコスプレを披露。青白い肌と傷の特殊メイクで、映画『羊たちの沈黙』(1991年)のハンニバル・レクター博士を再現。充血したような目元メイクやぺったりした濡れ髪など、細かな部分までこだわり満点。

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■WHO:カーリー・クロス ■AS:セクシーなキャットウーマンの仮装で、メトロポリタン・ミュージアムのハロウィンイベントに出席したカーリー。アイラインを跳ね上げた目力メイクを、猫耳ヘッドピースの下からチラ見せしてセクシーな表情を演出。

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■WHO:ライス・リベイロ ■AS:ヴィクシーモデルが多数出席した「A Night Of Carnage」で、『X-MEN』のミスティークになりきったライス。10頭身ボディを真っ青にペイントして、コミックさながらのダークヒロインっぷり。赤毛と赤目も迫力たっぷりで、見つめられれば思わず固まってしまいそう!

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■WHO:ミーガン・ウィリアムズ ■AS:昨年に引き続き、2017年の「ヴィクトリアズ・シークレット」ショーへの出演が決まったミーガンも、ハロウィンイベント「A Night Of Carnage」で本気コスプレに挑戦。タイトにひっつめたツインシニヨンにお箸を突き刺し、ちょっぴり不気味なチャイナガールに。

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■WHO:サラ・サンパイオ ■AS:NYで行われたハロウィンイベント「A Night Of Carnage」で、血だらけの赤ずきんに扮したサラ。いかにも痛々しい傷の特殊メイクに加え、片目だけ入れた白のカラコンがさらに恐怖度をUP。シャドウとリップもレッド系で統一し、美しくも恐ろしいダークファンタジーの主人公に。

PHOTO:Splash/AFLO

■WHO:ステラ・マックスウェル ■AS:自身のインスタで、レディ・ガガの専属メイクアップアーティスト、サラ・タンノによるフェイスペイントを披露したステラ。ストーンやレースをあしらったペイントは、アーティスティックなベネチアンマスク風。こんなパンチの効いたメイクが似合うのも、彼女が超絶美女だからこそ!

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■WHO:テイラー・ヒル ■AS:ゾンビのウエスタンガールに扮し、マリブで開催されたハロウィンパーティに出席したテイラー。くすんだベースメイクに血糊をべったりつけて、おどろおどろしいアンデッドになりきり! ブロンドのボブヘアが“こわ可愛い”ドール感を高めて。

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■WHO:ヴィクトリア・リー&ケリー・ゲイル ■AS:ヴィクシーモデルのニューフェイス、ヴィクトリア(写真左)と、若手きってのエキゾチックビューティ、ケリー(写真右)も「A Night Of Carnage」で仲良く仮装。ヴィクトリアは跳ね上げアイラインとハイポニーでクールな女忍者をイメージし、ケリーはダークなグラデーションアイと無造作ヘアでゴス系吸血鬼に変身。

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WRITER: RIE MAESAKA EDITOR:YUKIKO MOROOKA